スポンサードリンク
アロマキャンドル
アロマキャンドルは火を使用しますので少し注意が必要ですが、
比較的気軽にアロマが楽しめる素敵なアイテムです。
ガラス製や金属製のキャンドルホルダーと組み合わせて使いますが、
炎の揺らめきを眺めながらゆっくりとした時間を持てば、嗅覚と視覚の両方から癒されることができます。
様々な形や、材料のアロマキャンドルがあります。
水に浮かべて使えるタイプや、虫除けなどの効能がついていたりするものなんかもありますので選ぶのも楽しいです。
目的や気分に応じた香りを楽しむだけでなく、飾っておいてインテリアとして楽しむ事ができるものなどもあります。
ところが、このアロマキャンドルに使われている香りは人工合成されたものが多く市販されているのです。
香りを持続させる目的があるためですが、人工的に生成されているため、天然の繊細で優しい香りとは全く違う物になってしまっています。
天然のものを使った場合、香りは2〜3ヵ月程度しか持続しないそうなので仕方のないことではありますが少し残念な気がします。
そこで、最初から手作りをするのは少し大変ですので即席のアロマキャンドルの作り方をご紹介しましょう。
少し太めのキャンドルとお好きなアロマオイルを用意して、まずキャンドルに火を灯します。
しばらくすると、ロウが溶けて芯の近くにたまりができてきます。
そうしたらいったん火を消して、ロウの中へアロマオイルを数滴たらします。
そして再び火を灯せば、素敵な香りが楽しめます。
アロマオイルは引火しやすいので必ず火を消してから、芯に直接アロマオイルが触れないように注意してください。
知人がこの方法で試してみた所、炎が上がってしまったそうですので、
目を離さず、もし引火してしまった時はすぐに消せるように水をそばに用意しておくといいでしょう。
アロマキャンドル以外にもキャンドルを使ったものにオイルウォーマー、
アロマポットなどと呼ばれるキャンドル式芳香拡散器があります。
これらは比較的安価で手に入れやすく、香りも立ちやすいのでおすすめの方法です。
スポンサードリンク
関東 [ 東京・ 神奈川(横浜)・ 埼玉・ 千葉・ 茨城・ 栃木・ 群馬・ 山梨 ]
近畿 [ 大阪・ 兵庫(神戸)・ 京都・ 滋賀・ 奈良・ 和歌山 ]
東海 [ 愛知(名古屋)・ 岐阜・ 静岡・ 三重 ]
北海道・東北 [ 北海道(札幌)・ 青森・ 岩手・ 宮城(仙台)・ 秋田・ 山形・ 福島 ]
信越・北陸 [ 新潟・ 長野・ 富山・ 石川・ 福井 ]
中国・四国 [ 鳥取・ 島根・ 岡山・ 広島・ 山口・ 徳島・ 香川・ 愛媛・ 高知 ]
九州 [ 福岡・ 佐賀・ 長崎・ 熊本・ 大分・ 宮崎・ 鹿児島・ 沖縄 ]